研究報告(予稿集)配布方法
設立趣旨
活動予定:
参加方法
活動内容:
- 2009 -
第43回 2/13 新潟
- 2008 -
第42回 11/29,30 京都
FIT 9月 慶応SFC
第41回 9/25,26 高知
DICOMO 7/9-11 札幌
第40回 5/30 宇都宮
第39回 1/31,2/1 鳥取
- 2007 -
第38回 12/1 京都
第37回 9/20,21 山口
FIT 9/5-7 愛知 **資料掲載**
DICOMO 7/4-6
第36回 5/25 東京赤坂
第35回 3/17 大阪
- 2006 -
第34回 11/30-12/1 東京
FIT 9/5 福岡
第33回 9/14,15
第32回 6/17 東京
第31回 3/18 関西
第30回 2/18 東京・成蹊大学
- 2005 -
第29回 11/14,15 東京
特別シンポ 9/13 京都
第28回 6/25 東京
第27回 3/19
- 2004 -
第26回 12/4
第25回 9/2,3
第24回 5/8
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FIT2007において,シンポジウム
「知財戦略を俯瞰する −技術経営から支援技術,知の構造化まで−」
日時 2007年9月5,6,7日(水、木、金)
場所 中京大学 豊田キャンパス(愛知県豊田市貝津町床立101)
シンポジウム
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知財戦略を俯瞰する −技術経営から支援技術,知の構造化まで−
第2イベント会場 9月5日(水) 13:00-17:30
共催:社団法人 日本知財学会
【概要】
グローバルな経済活動の進展に伴い,知的財産の重要性が一層高まっている中で,我が国では,知財戦略が国家戦略の一つとして推進されてきている.研究者・技術者にとって,知財,特に特許を意識せずには仕事ができない.また,経営戦略の一環として,知財は極めて重要な位置を占めている.知財戦略には,国家としての推進戦略,企業あるいは大学における戦略,創造・保護・活用のサイクルに応じた施策,標準化戦略との関係,知財人材の育成,そして,これらの戦略・施策を円滑に遂行するための支援技術等,様々な視点がある.さらに,財となる「知」そのものに関する議論も,イノベーション創出に向けた重要な視点の一つである.本シンポジウムでは,これらの知財戦略に関連する視点の全てをカバーするテーマを設定し,知財の中でも特に,情報科学技術分野の特許を中心に,各テーマの最前線で活躍されている方々による講演を行う.これらの講演を通して,参加される方々がご自身で考えられ,議論されることにより,今後の研究開発や技術経営等の活動に役立てて頂ければ幸いである.
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【プログラム】
- オープニング
- 13:00-13:40
講演1「知的財産推進計画2007の概要」
- 13:40-14:20
講演2「企業の知財戦略と標準化戦略」
- 14:20-15:00
講演3「IT分野における大学知財戦略」
- 15:10-15:50
講演4「特許の権利化を戦略的に行うために」
- 15:50-16:20
講演5「特許工学とその支援技術」
- 16:20-16:50
講演6「特許戦略を支援するための技術」
- 16:50-17:30
講演7「知の構造化と知財戦略」
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